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☆☆モテる秘訣☆☆5

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こんにちはGRinの森下です(^_^)/

今日は前回の続き【ピュア眉の描きかた】を紹介していきます☆

1.まず、スクリューブラシか綿棒で毛流れを整えながら、
眉についているファンデーションやパウダーをとります☆

2.ブラシに明るいほうのパウダーをとり手の甲につけ、
余分な粉を落とします。ブラシの中までパウダーをなじませます☆

3.眉頭ではなく、目頭から眉まで直線に伸ばした位置の内側から
眉山までの眉下ラインをなぞり太さを出します。
この時少しオーバーラインぎみにのせると
直線的な太さが出てピュア感が引き立ちます☆

4.眉山から眉尻を暗いほうのカラーを使って
毛流れと同じように流します

5.色抜けしている部分はブラシでとんとんと、やさしく埋めていきます☆

6.目頭直線状から顔の中心にかけての眉頭はブラシに
残ってるパウダーでうっすらぼかします。
この時にブラシに新たに色をつけたしてのせるのは厳禁!
パウダーを新たにつけると、眉頭が濃くなってしまい、
わざとらしくなります。

7.眉マスカラのブラシから余分な液をとります。ボトルの口でしごくか
ティッシュオフ。ブラシの毛がきれいに見えるぐらいが良いころあいです☆

8.毛流れに逆らって眉尻から眉頭に向かって塗ります。
こうすることでまんべんなくカラーリングできます☆

9.眉頭から眉尻に向かって毛流れを整えながらカラーリング。
最後に眉頭の毛を額に向かって立てるように整えると、
少女のようなピュア感とナチュラルなラフ感がでます☆

 

写真_640

 

 
この方法は、毛をカットしない上に、毛流れをアピールできるので、
ベビー級のうぶうぶ感が手に入ります。
淡くやわらかな眉は、目をパッチリ大きく見せます。
眉山の角度はあえて作らず、ゆるやかなカーブをキープすることで、
やわらかくナチュラルな印象になります。
眉尻を除いた部分はすべてほぼ同じ太さで仕上げる事。
眉尻は口角から目尻を通った延長線より長くならないようにしましょう。
長くなるとエレガントな雰囲気が強くなり、ピュア度が低下してしまいます。
パウダーのみで仕上げることでやわらかな抜け感が実現します。
髪の項でもお伝えしましたが、
美人になにより必要な「抜け」がここでもカギを握ります。

ぜひ皆さんもお試ししてみて下さい☆

次回も「モテる秘訣」おたのしみに(*^。^*)

 


Posted on
火曜日, 11月 19th, 2013
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